湊雅史(DEAD END)

湊雅史といえば最近ではボンゾフリークとしてかなり有名ですが、デビューはDEAD ENDのドラマーとしてでした。
DEAD END時代のは骨太、シャープ、キレといった言葉がよく似合う、ライブではパフォーマンスなしの「音で勝負」の漢なドラマーです。
SABER TIGER(札幌の方、hideは横須賀)からDEAD ENDのオーディションを経て加入し、以降のDEAD ENDにはなくてはならない存在になります。

ちなみに、は、DEAD ENDのオーディションで、MORRIEに
DEAD ENDは好きか?」と聞かれ
「好きではない」と答えたそうで…
MORRIE的には何故か逆にそれがよくて合格にしたみたいな事をロッキンfで言ってました。
(それでイイの……?まぁ結果オーライなんですが…)

そんな一流ミュージシャンの湊雅史について、ただの田舎者の私が偉そうに述べます。

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posted by トミー・李 at 19:08 | Comment(19) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史(DEAD END)の第一印象

DEAD ENDの二人目のドラマーで、私が「一番好きなドラマーは?」と聞かれた時に、必ず即答で「日本人なら湊っ!」と答える、日本人枠では最も尊敬するドラマーです。
そんな湊の第一印象は、

・タイトでキレのある精密機械
・骨太さとシャープさの二重人格ドラム

といったとこです。
最近のは熱烈なボンゾフリークとして骨太ロック全開で、「ヨレててもイイじゃん」的な人間味溢れるドラムらしい(実は聴いてない…)ですが、DEAD ENDでデビューした当時、雑誌等では
「正確なリズムを刻み続ける精密機械」
といったアーネストホースト的な(?)紹介をされていました。
確かに腕も太くて、筋肉ムキムキでしたね♪(ん〜な事はどうでもイイですが)

樋口(LOUDNESS)のような、骨太ロックなドラムが全盛の当時のジャパメタでは珍しく、骨太な中に織込まれたシャープさがたまらなく好きでした。このシャープなドラムは、加入後のDEAD ENDの音楽性に大きな影響を与えたと思います。
実際、インディーズ時代に記録的な売上を達成した『DEAD LINE』はオドロオドロ系だったのに、メジャーデビュー作の『ゴーストオブロマンス』になると、いきなり垢抜けた雰囲気になっています。
(↑失礼なっ!笑)
バンドの方向性もあったのでしょうが、のシャープなドラムがあったからこそ表現できた雰囲気なんだろうと思います。

しかし、インディーズで頑張ってきて、やっとメジャーだっ!って時に脱退したTANOは、今どこで、何をしているのでしょうか??

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posted by トミー・李 at 19:21 | Comment(10) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史(DEAD END)のドラムセット

湊雅史のドラムセットの詳細な資料が手元にないので、ライブビデオの『 psychoscape 』の映像を参考にします。
基本のセットはPearlの赤いバスドラとフロアとロートタム
このブログのタイトルっぽく言うと
ワンバス・フォータム・ツーフロア
です。
フォータムっていっても、樋口(LOUDNESS)みたいにズラ〜っとならんでるんじゃなくて、ロートタムが重なってます。
段々畑のようになっています。 ロートタムの場合、ヘッドはCSが多いのですが、湊はフロアも含めて全てクリアを使ってます。
タムのセッティングはかなり特徴的なんで、なんとかみなさんにお見せしたい!
が、これはやっぱ文章では表現できないな…
(後日画像なり、絵なりアップしまうす)

次にシンバルですが、はテクニシャンなんでやはりシンバルもたくさんついてます。
確認できただけで、

  • ドラムに座って左側
     ハイハット×1
     クラッシュ×2
     スプラッシュ×1
  • ドラムに座って右側
     ライド×1
     クラッシュ×3
     チャイナ×1
  • 目の前
     スプラッシュ×3

と合計で12枚
多いなぁ。
こんだけのシンバルに囲まれるてやってみたいですねぇ♪
Pearlなんで、基本的にWILDシリーズのようです。
また、目の前にスプラッシュが3枚並んでいるのですが、このうち一つはアイスベル(?)とかいうやつらしいです。(とが言ってました)
3枚とも口径、計上が違うので、当然音も違いますが、湊はこれを使い分けているようです。

セッティングは全体的に低めで、当時シンバルは高くセッティングするのが流行ってましたが、見た目より叩き易さを重視した「音で勝負」のらしいセッティングじゃないかと勝手に思っています。  


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posted by トミー・李 at 00:27 | Comment(6) | TrackBack(1) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史(DEAD END)のスタイル

湊雅史のスタイルというと、以前にも書きましたが
「パフォーマンスなしの音で勝負」

って感じでしょうか。
ハードロック/ヘビーメタル系のドラマーは、ライブでは目に見える視覚に対するパフォーマンスが好きです。
JOE(44MAGNUM)やyoshiki(X)なんかはその最たるものでしょう。

そんなドラマーが多い中、はほとんどライブでの視覚に対するパフォーマンスはやりません。
もうホント演奏に集中しているって感じです。
私は、ライブの時は客に対するパフォーマンスがあった方が好きなんですが、
のように演奏に集中しているのも、逆にカッチョイイと感じる部分もあります。

ただし、これはだからという部分もあります。
パフォーマンスというと、ドラマーの動きや表情などを第一に思いますが(私だけ?笑)
の場合は、ドラムの演奏自体にかなりのパフォーマンスを感じるからなんですね。
湊はもともとアドリブが好きだからかもしれませんが、ライブではホントCDと違ったフレーズがバンバンでてきます。
湊のそういう部分が、私にはかなりのパフォーマンスとして感じるのです。
これによって、DEAD ENDのアルバムにおける独特の世界観とはまた違った世界観を見せてくれる。
だから、私の中では

湊雅史は視覚の対するパフォーマンスがなくてもOK  

って事になってます。(ちょっと親バカ的ですが…笑)
また、湊雅史DEAD END)の第一印象で書いた
「正確なリズムを刻み続ける精密機械」
という湊の表現は、こういう演奏に集中しているスタイルからもきているのかもしれませんね。


樋口宗孝(LOUDNESS)は派手なパフォーマンスで、客に向かって訴えている。
yoshikiは派手なパフォーマンスで、客を自分の世界に惹きつけている。
湊雅史はパフォーマンスはないけど、演奏で客を自分の世界に惹きつけている
って感じがします。

こうして湊雅史について改めて考えると、当時のハードロック/ヘビーメタルシーンでは、かなりの異端児だったんだぁって思います。

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posted by トミー・李 at 00:58 | Comment(16) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史(DEAD END)のフレーズ

湊雅史のフレーズで「これっ!」と思いつくフレーズは正直あまりありません。
しいて言えば、スネア→タム→フロア→バスと一打づつ高速に移動する。
タラドッ(うまく言えない 笑)
が多いかも?

ですが、「湊雅史といえばっ!」的なフレーズがないのは、に特徴がないのではなく、逆に湊雅史ならではの特徴だと思います。
どういう事かというと、のフレーズは

骨太さとシャープさの使い分け  

が絶妙で、1曲の中で
ドンドンタカッ だけで終わる骨太なフレーズもあれば、
タララ、タララ、タララ、タララ、タララ、タン
のようにシャープなフレーズもでてきます。

はテクニシャンなので、全体的にフレーズは長めなんですが、
そんな中に、極短いフレーズも織り交ぜる。
このバランスが絶妙なんですね。
こういうフレーズの幅(多彩さ)は当時のハードロック/ヘビーメタル系のドラマーの中ではダントツだと思います。

のフレーズがシャープな要因を以前から考えていたのですが、
その一つに「スネアかスプラッシュで終わるフレーズ」
があるのではないかと思っています。
タムを移動して行くフレーズでも、タムで終わってシンバルにいけば普通、あるいは比較的骨太なフレーズになるのですが、そこをあえてスネアで終わってシンバルにいく。
もしくはスプラッシュで終わる。
こうする事で、フレーズが締まった印象になります。その他の要因として「フレーズ最後の休符」があるのではないかと。
これについては、言葉であらわすのが難しくて、今の私の文章テクではとても表現しきれませんが、

  • A:タカタカタカタカ→ジャ〜ン
  • B:タカタカタカタッ→ジャ〜ン
  • C:タカタカタカッ →ジャ〜ン

 これらの違いは、最後に1打あるのか、最後が休符かなんですが、
AよりもB、BよりもCのフレーズ方がシャープに感じます。(私はですよ 笑)
フレーズの最後に休符が入る事で、フレーズ自体が完結したように感じて締まった印象になるのかなぁ?
と考えています。

のフレーズについて考えていたら、とまらなくなってきました。
長くなってしまったので、次回に続きます。


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posted by トミー・李 at 16:45 | Comment(6) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史(DEAD END)のフレーズ(続き)

湊雅史のフレーズの特徴として、同じフレーズを繰り返さないとう法則(?)があります。
通常、曲というのは
リフ → Aメロ → Bメロ → サビ → ギターソロ → Bメロ → サビ → サビ
みたいな感じで構成されています。
もちろん順序や回数は曲によって違いますが。

この構成の中で、Aメロ → Bメロ や Bメロ → サビ
のように、何度か同じような部分が繰り返される訳ですが、通常この部分で入るフレーズは、キーになるフレーズとして同じフレーズが繰り返される事が多いです。
しかし、の場合は3回同じ部分がある曲なら、3回とも違ったフレーズになっている事が多いです。
コピーする時は、この違いを覚えるのがメンドクサイのですが(笑)、こういう部分が私としてはストライクなんですねぇ♪
樋口宗孝(LOUDNESS)のように、同じフレーズを繰り返す事で、そのフレーズがキーになって印象に残る場合もあるのですが、私としてはもう一つヒネリが欲しいなぁって思ってしまいます。
まぁこの辺に関しては主観ですし、賛否両論なんでしょうが。

直接的なフレーズとは違うかもしれませんが、のシンバルについても少し。
湊雅史(DEAD END)のドラムセットで書いたように、は10枚以上のシンバルを使ってました。
大きさや種類がイロイロあったわけですが、湊はこれらのシンバルの音程を意識して使っていると思われます。
もちろん、毎回そうではないのでしょうが、ライドのカップやスプラッシュ、チャイナまで含めた音程というのはある程度計算されているように感じます。
スプラッシュの連打などを聴くと一番わかると思います。
なんせスプラッシュだけで4枚はありますからね(笑)
シンバルの音程を考えて使っているドラマーというのは、実際は結構いると思いますが、当時のハードロック系のドラマーではほとんどいなかったのでは?と思います。
まぁ大音量でライブやってて、どれくらい客に聴こえるかも微妙ですし(笑)
こういう部分もの異端児っぷり発揮なとこじゃぁないかなと思います。

のフレーズについては、昔からイロイロと考えていたので今回思い出しながら書いてみましたが、感覚的で曖昧な部分が多くて、今の私の文章力ではウマく表現できませんでした。
もう少し私の文章テクが上がってから、もう一度挑戦してみたいなぁと思います♪

については、かなり研究されている方が多いようなので、「そりゃぁ違うよっ!」的な意見を受けるかも?と少しビビりながら書きましたが、本ブログはみなさんの意見やこだわりを教えて頂くのが目的の一つなんで、是非、に関するみなさんのご意見をお聞かせ下さい♪  

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posted by トミー・李 at 15:45 | Comment(36) | TrackBack(1) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史を初めて観ました!

生まれて初めて生の湊を観ました。
最初にDEAD ENDを見た時から10数年が過ぎた2006年の秋。
『 GHOST OF ROMANCE 』『 SHAMBARA 』を世に送り出した、私にとってはまさにカリスマであった湊を。

ライブの会場は小さなカフェで、私は一人カウンターでコーヒーを飲んでました。
ステージでは、最初のバンドが演奏してました。
ステージに注目するのでもなく、かといって演奏をシャットアウトするわけでもなく、私はなんとなく演奏を聴いていました。
「ちょっと早く来過ぎたかな…もう少し遅くきても良かったな…」
などと考えていた時、誰かが私の横でドリンクを注文しました。
何気なく横を向いた私の目に、飛び込んできたのはワイルドなヒゲ面の男の映像。
『!!湊っ!!』
声こそでませんが、体温が2℃上がった瞬間でした。




湊に長年好きだったドラマーに会った事が、私にとってはかなりドラマティックな事だったので、この感覚を伝えたくて、ドラマティックな文章(PSYさんのブログのマネ)を書いてみましたが…
難しい…
表現がシャバ過ぎる(笑)
私には文才がないことをマザマザと見せ付けた(笑)ところで、以降はいつもの感じでいきます♪

湊の第一印象は、『小さっ!!』です。湊意外に背が小さいんですね。で、ボサボサの髪に口ヒゲ。ロールアップのジーンズに小さなポサェット?
町で見掛けたらまず、気付きません…
ステージを見る前に完全ノーオーラの湊を見てしまった私には、百年の恋(?)も醒めかねないファーストコンタクトでした。
(っつ〜かコンタクトしてない…)
このままライブを観ずに帰ってたら、もう湊を見に行く事はなかったかもしれません。
と言う事は、私は人を見た目で判断していますね…(私最低です♪)

とにかく、ここまで来たのだから、湊の雰囲気がどうであろうとステージを観ずにかえるなんて選択肢はありません。
とにかく観てみましょう。
答えはそれから♪
と思いながら、待ちました。

二つ目のバンドが終わって、いよいよ湊の登場です。
セッティングをする湊。
カフェの中は、SEが流れているのですが、その中で太鼓のチューニングをしています。
フロアとタムの表・裏。
とくにフロアは念入りに。
貼ってあったミュートも剥がしています。
ノーミュートのようですね。

大まかなセッティングが終わったところで、なんとなくフレーズを叩き出す湊。
一回聴いたくらいでは、即理解するのはちょっと厳しいリズムパターンです。
最初は、小節の頭もわかりませんでした。
そこへ突然ベースとギターが入ってきます。
ん?
どうやら、いつの間にか曲が(ステージが)始まっていたようです。

 

今回も記事が長くなってしましました。
冒頭のが余計だったかも(笑)
MADの時と同じパターンで芸がないですが、続きは後日です♪


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posted by トミー・李 at 00:31 | Comment(14) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)

湊雅史のライブ初体験

湊雅史のドラムは結構変わったと言われる事が多く、その変化点についてよく話題になりますが、DEAD ENDから10数年のブランクを経て、いきなり今ののドラムを観た私にとっては、変わってない部分をいっぱい見つけた『懐かしい』感覚でいっぱいでした。

ハイハットを叩く時の右手の角度。
ハイハットを左手でつかんだミュート。
一拍半や二拍三連の小節を潰したような(伝わるかな?)フレーズ。

懐かしい。
懐かし過ぎる。

たまたまがタンクトップを着ていた事も、『 psychoscape 』の衣装と重なって余計懐かしく感じたのかもしれません。

複雑なフレーズと、手数の多さ。
そしてそのキレ。
まさに私が抱く『湊雅史』のイメージどおりのドラムでした。

ただ、イメージと違った点もいくらか。
とにかく、落ち着きがないというか、忙しいというか。
その仕草がそのままドラムになってる感じがしましたね。
今回は二日続けて観に行ったのですが、一日目のステージはハイハットが滑るようで、演奏の合間はもちろん、演奏中もしきりに位置を調整していました。
(演奏中にハイハットの位置を変える事はありますが、オカズやってる途中で脚でハイハットを引き寄せたのはビックリしましたが)
一番の違いは、以前の精密機械的な雰囲気ではなく、ノリ一発のヒラメキ型ドラマーの要素が強くなっている事でした。
(世間で言われている事は本当ですね 笑)

はライブ中いろんな事をやっていました。
スティックがヘッドに当たった後も、スティックを抑え続けてミュートさせたり、シンバルも同様にしてミュート気味に叩いたり。
太鼓の打面を手で押さえてミュートしたり。
三点セットにシンバル二枚(二日目は三枚)で色んな音やリズムを生み出す湊ですが、が発した音には全てに意図があるハズです。
(っていうか、に限らずですが)
叩いている姿を観れば、その時その時で色んな音やグルーブを出そうとしているのは何となくわかります。
しかし、耳で聴いただけでは私にはそれらの違い(=意図)がわかりません。
ミュージシャンが発する音を彼らからのメッセージであるとすれば、私はの言葉を半分も理解できませんでした。

初めてを観た感動はもちろんすごくあったのですが、何故かヘコんで会場を後にしたのもまた事実。
もっとドラムを勉強しなければ、の言葉は理解できない…

物理的にはスゴク近い所まで行けたのですが、ドラマーとしての私ととの距離はかなり離れている事がはっきりわかりました。

まっ。
素人なんで、そんなもんでしょうが(笑)
次回は二日目の感想とまとめをいきたいと思います。

 


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posted by トミー・李 at 22:49 | Comment(18) | TrackBack(0) | DEAD END(湊雅史)
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